どうも
本日の内容は以下の通りです
父親の仕事姿を
見に行ってきた
嬉し恥ずかしで
帰りに泣いてた
父親は偉大だよ
解説
さて、今日はとある事情で、父親の勤務する仕事場に行くことになりました。
温かそうな職場で、父自らさまざまな応対をするなど…仕事への熱意をひしひしと感じ、すでに職場内でも泣いていましたが、帰り。
父はあんな大勢の人をまとめ上げ、多くの方に慕われている。
それなのに、自分は「こんな無為な生活をしていていいのだろうか」という罪悪感と、「父親の仕事姿、初めて見たけどかっこいいな」という誇らしさとで、ぐちゃぐちゃになりながら自宅へと帰ってきました。
やっぱさ、聞くと見るとで視点ってだいぶ変わるね。
ちなみに、2時間ほど経過している記述現在も若干放心と無力感に苛まれています。
これでええんやろか…
現在の精神状況になってからと言うもの、感情の振り幅であるとか、表現の幅が狭くなってしまったなと感じるのと同時に、深く考えてしまう癖が自分ごとながら嫌に感じています。
素直にすごいと言うべきなんだろうけど、言うと泣いてしまうだろうと言うので、自重した結果がこれですのでね。
話題が逸れる前に
では